お掃除しながら地球も洗おう!バイオ洗剤「とれるNo.1」
とれるNo.1
は、どこでも使えるオールマイティ洗剤です。
そして使えば、使うほど地球がきれいになる洗剤なんです。

界面活性剤は使っていません
「とれるNo.1」の原料は、「有益微生物」と「米ぬか」です。
家庭用品質表示法ではせっけんと合成洗剤の区別しかないので、「とれるNo.1」も洗剤と呼んでいますが、厳密には界面活性剤を含まないので洗剤ではないことになります。
界面活性剤を含む洗剤は、界面活性剤が汚れを包み込みます。
それを水で流すのですから当然、川や海が汚れ、いずれは自分の元へ戻ってきます。
排水後は川や海までも浄化します
「とれるNo.1」は微生物が汚れを食べてくれる(=分解する)ことによって汚れが落ち、きれいになります。
汚れは分解されながら流されていきますので、流れていく配水管や川、海までもきれいにしてくれるのです。
川や海を汚さないならまだしも、きれいにしてくれるというのですから、これってすごいと思います!!
今までは、掃除をしてお部屋がきれいになってもちょっぴり後ろめたさが・・・
でも「とれるNo.1」を使い始めてからは、堂々と掃除ができるようになりました(笑)
驚きの洗浄力
環境に良い洗剤は汚れ落ちがいまひとつ・・・という物もある中で、「とれるNo.1」は汚れ落ちもバツグンです。
先にご紹介した換気扇のしつこい汚れはもちろん、お風呂もトイレもリビングも。
洗濯にも、食器洗いにも・・・とにかく何にでも使う事ができる洗剤です。
その汚れ落ちは、「いままでの努力はなんだったんだろう」と拍子抜けするほど短時間で簡単!
合成洗剤に負けないほどの実力を持っています。
肌あれの心配がありません
これほどの洗浄力を持ちながら、まったくと言っていいほど手荒れもしないんです。
ゴム手袋はいちいちつけるのが面倒だから、よっぽとじゃないとつけない私なので、洗剤を使って掃除をした後は、いつも指先がカサカサになります。
でも「とれるNo.1」を使って掃除をしても、ぜんぜんカサカサしていない!
界面活性剤を含んでいないので、必要以上の油分を取り去り、手を乾燥させるということがないためなんです。
「とれるNo.1」の使い方は続きからどうぞ(^^)
・・・続きを読む
そして使えば、使うほど地球がきれいになる洗剤なんです。

界面活性剤は使っていません
「とれるNo.1」の原料は、「有益微生物」と「米ぬか」です。
家庭用品質表示法ではせっけんと合成洗剤の区別しかないので、「とれるNo.1」も洗剤と呼んでいますが、厳密には界面活性剤を含まないので洗剤ではないことになります。
界面活性剤を含む洗剤は、界面活性剤が汚れを包み込みます。
それを水で流すのですから当然、川や海が汚れ、いずれは自分の元へ戻ってきます。
排水後は川や海までも浄化します
「とれるNo.1」は微生物が汚れを食べてくれる(=分解する)ことによって汚れが落ち、きれいになります。
汚れは分解されながら流されていきますので、流れていく配水管や川、海までもきれいにしてくれるのです。
川や海を汚さないならまだしも、きれいにしてくれるというのですから、これってすごいと思います!!
今までは、掃除をしてお部屋がきれいになってもちょっぴり後ろめたさが・・・
でも「とれるNo.1」を使い始めてからは、堂々と掃除ができるようになりました(笑)
驚きの洗浄力
環境に良い洗剤は汚れ落ちがいまひとつ・・・という物もある中で、「とれるNo.1」は汚れ落ちもバツグンです。
先にご紹介した換気扇のしつこい汚れはもちろん、お風呂もトイレもリビングも。
洗濯にも、食器洗いにも・・・とにかく何にでも使う事ができる洗剤です。
その汚れ落ちは、「いままでの努力はなんだったんだろう」と拍子抜けするほど短時間で簡単!
合成洗剤に負けないほどの実力を持っています。
肌あれの心配がありません
これほどの洗浄力を持ちながら、まったくと言っていいほど手荒れもしないんです。
ゴム手袋はいちいちつけるのが面倒だから、よっぽとじゃないとつけない私なので、洗剤を使って掃除をした後は、いつも指先がカサカサになります。
でも「とれるNo.1」を使って掃除をしても、ぜんぜんカサカサしていない!
界面活性剤を含んでいないので、必要以上の油分を取り去り、手を乾燥させるということがないためなんです。
「とれるNo.1」の使い方は続きからどうぞ(^^)
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